“今こそ この戦争を撮って世界に見てもらう必要がある。
苦しみを全て記録するの。他に誰がやる?” - ファトマ・ハッスーナ

2月21日(土)上映後トークのご案内 手島 正之さん(パレスチナ子どものキャンペーン)

カンヌ国際映画祭2025 ACID部門正式出品 映画批評家ランキング第1位

廃墟のガザで撮影を続けるフォトジャーナリストと、彼女を見守るイラン人監督──
1年にわたるビデオ通話で紡がれた比類なきドキュメンタリー

映画『手に魂を込め、歩いてみれば』は横浜のシネマ・ジャック&ベティでは2月14日(土)~公開!

2月21日(土)14:40-の上映後にパレスチナ子どものキャンペーン・エルサレム事務所代表 手島 正之さんによる上映後トークがございます。多くの皆様のご来場をお待ちしています。

日時:2026年2月21日(土)14:40~ 上映後 (約20分)
劇場:シネマ・ジャック&ベティ(横浜市中区若葉町3-51)
登壇:手島正之さん 聞き手:関根健次(ユナイテッドピープル株式会社代表)
チケット

登壇者プロフィール



手島正之

国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)・コソボ事務所にて難民保護担当官、国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)・レバノン事務所のモニタリング・評価担当官を経て、パレスチナ子どものキャンペーン・エルサレム事務所代表として現地の事業・事務所管理を担当。
https://ccp-ngo.jp/