“今こそ この戦争を撮って世界に見てもらう必要がある。
苦しみを全て記録するの。他に誰がやる?” - ファトマ・ハッスーナ

写真展開催のお知らせ 日田シネマテーク・リベルテ(2月14日から2月22日)

カンヌ国際映画祭2025 ACID部門正式出品 映画批評家ランキング第1位

廃墟のガザで撮影を続けるフォトジャーナリストと彼女を見守るイラン人監督
1年にわたるビデオ通話で紡がれた 比類なきドキュメンタリー
映画『手に魂を込め、歩いてみれば』

本作に登場するパレスチナのガザ地区に暮らしていたフォトジャーナリスト、ファトマ・ハッスーナの写真展(写真提供:プラン・インターナショナル)が、2月14日から2月22日、日田シネマテーク・リベルテにて本作の公開に合わせて開催されます。
ぜひ、映画と共に写真をご覧ください。

写真展特設ページ

なお、日田シネマテーク・リベルテ公開初日、2月14日 17:00-上映後に本作配給会社ユナイテッドピープル代表の関根健次がアフタートークを行います。

詳細は劇場HPをご覧ください。