カンヌ国際映画祭2025 ACID部門正式出品 映画批評家ランキング第1位
廃墟のガザで撮影を続けるフォトジャーナリストと、彼女を見守るイラン人監督──
1年にわたるビデオ通話で紡がれた比類なきドキュメンタリー
映画『手に魂を込め、歩いてみれば』が6月27日(土)よりポレポレ東中野で公開となります。
公開初日の6月27日(土)に、プラン・インターナショナル マーケティング・コミュニケーション部の稲井あずささんをお招きした上映後トークがございます。稲井さんは2015年にガザへ入域した経験をお持ちです。多くの皆様のご参加をお待ちしています。
日時:2026年6月27日(土)12:00~ 上映後 (約22分)
劇場:ポレポレ東中野(東京都中野区東中野4-4-1 ポレポレ坐ビル地下(アクセス))
登壇:稲井あずささん(プラン・インターナショナル・ジャパン マーケティング・コミュニケーション部)
聞き手:関根健次(ユナイテッドピープル代表)
チケット・詳細は、ポレポレ東中野まで。
登壇者プロフィール

稲井あずさ(プラン・インターナショナル・ジャパン マーケティング・コミュニケーション部)
広告代理店勤務、JICA海外協力隊(ヨルダン)を経て、2020年にプランに入局。マーケティング・コミュニケーション部でデジタルマーケティングを担当し、どうしたら少しでも多くの方に『支援したい、応援したい』と思っていただける広告になるのか、『社会のために何かしたい』と思っている方の背中を押すことができる広告になるのか、日々試行錯誤中。
参考記事:
ガザの現実を見なかったことにはできない~8年前に出会った方々の無事を祈って~
劇場公開を記念して、高円寺のカフェ「ぽれやぁれ」では写真展を6月13日から28日まで開催!(店休日あり)
詳細は写真展コーナーよりご確認ください。



