“今こそ この戦争を撮って世界に見てもらう必要がある。
苦しみを全て記録するの。他に誰がやる?” - ファトマ・ハッスーナ

6月28日(日)手島正之(パレスチナ子どものキャンペーン)上映後トークのご案内

カンヌ国際映画祭2025 ACID部門正式出品 映画批評家ランキング第1位

廃墟のガザで撮影を続けるフォトジャーナリストと、彼女を見守るイラン人監督──
1年にわたるビデオ通話で紡がれた比類なきドキュメンタリー

映画『手に魂を込め、歩いてみれば』が6月27日(土)よりポレポレ東中野で公開となります。
6月28日(日)に、パレスチナ子どものキャンペーン・エルサレム事務所代表の手島正之さんをお招きした上映後トークがございます。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。

日時:2026年6月28日(日)12:00~ 上映後 (約22分)
劇場:ポレポレ東中野(東京都中野区東中野4-4-1 ポレポレ坐ビル地下(アクセス))
登壇:手島正之さん(パレスチナ子どものキャンペーン・エルサレム事務所代表)
聞き手:関根健次(ユナイテッドピープル代表)

チケット・詳細は、ポレポレ東中野まで。

登壇者プロフィール


手島正之(パレスチナ子どものキャンペーン・エルサレム事務所代表)

国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)・コソボ事務所にて難民保護担当官、国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)・レバノン事務所のモニタリング・評価担当官を経て、パレスチナ子どものキャンペーン・エルサレム事務所代表として現地の事業・事務所管理を担当。
https://ccp-ngo.jp/

劇場公開を記念して、高円寺のカフェ「ぽれやぁれ」では写真展を6月13日から28日まで開催!(店休日あり)
詳細は写真展コーナーよりご確認ください。

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