世界中で大ヒットしたドキュメンタリー『世界の果ての通学路』(2012年)パスカル・プリッソン監督最新作2026年8月7日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショーとなる、ハンディキャップがあっても未来をあきらめない5カ国、6人の子どもたちを追ったドキュメンタリー映画『ウィー・ハブ・ア・ドリーム』が審査の結果、文部科学省選定作品となったとの通知がありました。是非多くの皆さん、学生の方々、若い方々にもご覧いただきたい作品です。
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文部科学省選定作品
社会教育(教材)
中学校生徒・高等学校生徒・青年・成人向き
人生設計(人生設計・生き方)
2026年7月22日認定
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<参考>教育映像等審査制度
文部科学省では、映画その他の映像作品及び紙芝居(以下「映像作品等」という。)について、教育上価値が高く、学校教育又は社会教育に広く利用されることが適当と認められるものを選定し、あわせて教育に利用される映像作品等の質的向上に寄与することを目的として、教育映像等審査規程に基づいて映像作品等の審査を行っています。


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