<第75回ベルリン国際映画祭 最優秀ドキュメンタリー賞受賞> 2026年3月7日(土)より シアター・イメージフォーラムほか全国順次ロードーショーとなる、ハマスに人質として拐われた娘を救い出す…分断を超え奔走する家族を描くドキュメンタリー映画『ホールディング・リアット』が審査の結果、文部科学省選定作品となったとの通知がありました。是非多くの皆さん、若い方々にもご覧いただきたい作品です。
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文部科学省選定作品
社会教育(教材)
青年・成人向き 国際性(国際理解・平和)
2026年2月19日認定
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2026年3月7日(土) シアター・イメージフォーラムほか全国順次ロードショー

<参考>教育映像等審査制度
文部科学省では、映画その他の映像作品及び紙芝居(以下「映像作品等」という。)について、教育上価値が高く、学校教育又は社会教育に広く利用されることが適当と認められるものを選定し、あわせて教育に利用される映像作品等の質的向上に寄与することを目的として、教育映像等審査規程に基づいて映像作品等の審査を行っています。




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